指導方針

初めまして。きらきら星☆ピアノ教室で指導をしています渡辺です。

私がピアノを習い始めたのは5歳の時です。私が自分から母に頼んだそうです。

人見知りが激しくて、幼稚園にもなかなかなじめなかった私を思い、「ピアノを弾くことで自己表現ができるようになれば…」と期待して通わせることにしたそうです。

それ以来、ピアノが弾けるということは私の自信になり、今ではすっかり私の一部になりました。


今、ご自分のお子様からピアノを習いたいと言われている保護者の方。また、習わせたいなと興味を持たれている方。是非それを実現させて下さい。

全く鍵盤に触ったことのない子、全く楽譜が読めなかった子が、コツコツと練習を積み重ね、一つの曲を両手で弾けるようになるまでの過程は、すべての学習に通じるのではないでしょうか。

また、ピアノを弾くことで実際に脳の働きが良くなる事実があるそうです。

目で楽譜を読み、指で鍵盤を弾き、脚でペダルを踏み、耳でその音を聴く、そして同時に脳では、目から伝わった情報から曲を予測し、指に命令を出し、実際に耳から聴いた音を分析し、時には暗譜して覚える。そんな作業の繰り返しが脳の働きに良い影響を与えるのだそうです。

きらきら星☆ピアノ教室では初めてピアノを習うお子様の初期指導に特に力を入れています。

一生使えるピアノの技術、音楽の知識などを無理なく身に着けられるように、一生懸命サポートさせていただきます。また子育て経験のある指導者なので小さなお子様でもご安心下さい

無料体験レッスンを随時受け付けていますので、お気軽にお問い合わせ下さい。